9本の突起が不等間隔に設けられた長さ9.5mの路面を、 立ち乗り姿勢をバランスよく保ち低速で通過する
波状路は低速バランスと言われる課題ですが、うまく走るポイントは意外かもしれませんが、運転姿勢です。良い運転姿勢とは、バランスがとりやすい姿勢です。走る場所やスピードによって、若干変わるところもありますが、早くいい姿勢を身に付けると早く上達できるでしょう。 あとは半クラッチさえものにできればどこでも走破できるはずです。