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ヤマハ発動機株式会社 日本

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年表

年式ごとの違いなどご覧いただけます。

2007年

機種総称

XVS400

登録型式

5KPH、5KPK

フレームNO

22599-24694

発売日

2007年2月15日

詳細

タンク上面にグラフィックを施してカスタム感を醸し出す「ダルイエローイッシュレッドメタリック2」(ブラック/ブラウン)、爽快なイメージの「グリニッシュシルバー8」(グリニッシュシルバー)、精悍な「ブラックメタリックX」(ブラック)を設定。

ボディカラー

・ダルイエローイッシュレッドメタリック2(新色/ブラック/ブラウン)
・グリニッシュシルバー8(新色/グリニッシュシルバー)
・ブラックメタリックX(新色/ブラック)

2007年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5KPJ

フレームNO

22559-24664

発売日

2007年2月15日

詳細

鮮やかな「ディープレッドメタリックK」(レッド)と、クール感溢れる「シルバー3」(シルバー)。「シルバー」車はフレームにもシルバー塗装を施しトータルコーディネイトを施した。また人気の「ブラックメタリックX」(ブラック)は継続設定。

ボディカラー

・ディープレッドメタリックK(新色/レッド)
・シルバー3(新色/シルバー)
・ブラックメタリックX(ブラック)

2006年

機種総称

XVS400

登録型式

5KPE

フレームNO

19654-22538

発売日

2006年2月16日

詳細

「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)については、グラフィックを斬新なデザインに変更。一方、「ビビッドオレンジメタリック2」(オレンジ)は、カスタム感覚を強調する配色を採用。「ヤマハブラック」は継続設定。

ボディカラー

・ビビッドオレンジメタリック2(新色/オレンジ)
・ブルーイッシュホワイトカクテル1(新色/ホワイト)
・ヤマハブラック(ブラック)

2006年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5KPF、5KPG

フレームNO

19714-22558

発売日

2006年2月16日

詳細

クオリティ感のある新色を採用。「ディープレッドメタリックK」(アカ/シルバー)を新たに設定し、人気のブラック色は新色「ブラックメタリックX」(ブラック)に変更して、シルバーのピンストライプを追加。また、両カラーともサイドカバーのヤマハロゴを「XVS1100」同仕様とした。

ボディカラー

・ディープレッドメタリックK(新色 / アカ/シルバー)
・ブラックメタリックX(新色/ブラック)
・ヤマハブラック/ニューホワイト(10th Anniversary Special Edition)

2005年

機種総称

XVS400

登録型式

5KPC

フレームNO

17359-19613

発売日

2005年2月25日

詳細

カスタム感を強調する「ビビッドオレンジメタリック2」(オレンジ)を新たに設定。“DragStar”ロゴも専用デザインを採用。また、「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)は、燃料タンクのフレアパターングラフィックのカラー変更でアート感を強調。

ボディカラー

・ビビッドオレンジメタリック2(オレンジ/新色)
・ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/新グラフィック)
・ヤマハブラック(ブラック/継続)

2005年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5KPD

フレームNO

17419-19653

発売日

2005年2月25日

詳細

新デザインメーターパネル、及びクリアレンズフラッシャーを新たに採用。加えてクロームメッキ処理をフロントフォークカバー、ハンドルクラウン、ハンドルクラウンホルダーに施しオーセンティックな質感を更に強調。カラーリングは、高品位なカラーリングの「インペリアルブラウン」(ブラウン)を追加設定するとともに、「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)については燃料タンクのピンストライプの形状とカラーを変更。

ボディカラー

・インペリアルブラウン(ブラウン/新色)
・ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/新グラフィック)
・ヤマハブラック(ブラック/継続)

2004年

機種総称

XVS400

登録型式

5KPB

フレームNO

14801-17358

発売日

2004年3月10日

詳細

ニューカラー及びニューグラフィック採用の2004年モデルを設定。
燃料タンクにニューグラフィックのフレアパターンを採用。

ボディカラー

・ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/新色)
・ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/新色)
・ヤマハブラック(ブラック/継続)

2004年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5KP9

フレームNO

13648-17338

発売日

2003年10月24日

詳細

変更点は騒音規制対応のマフラー採用と盗難抑止装置イモビライザーの標準装備。
またカラーリング設定も変更した。

ボディカラー

・ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/新色)
・ダークパープリッシュブルーメタリックL(ブルー/新色)
・ヤマハブラック(ブラック/継続)

2003年

機種総称

XVS400

登録型式

5KP8

フレームNO

10737-14467

発売日

2003年3月3日

詳細

盗難抑止装置"イモビライザー"装備、騒音規制対応のマフラー採用、カラーリング変更。

ボディカラー

・ダークパープリッシュブルーメタリックL
・ブルーイッシュホワイトカクテル1
・ヤマハブラック

2003年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5KPA

フレームNO

10797-13467

発売日

2003年3月3日

詳細

カラーリング変更、躍動感溢れる「カーマインレッド」を新たに追加。

ボディカラー

・カーマインレッド
・ニューパールホワイト
・ヤマハブラック

2002年

機種総称

XVS400

登録型式

5PK6/5PK7

フレームNO

6843-10736

発売日

2002年4月12日

詳細

「ホワイト」のカラーリングを一部変更。タンクにティアドロップ型のグラフィックを追加して個性化を図る。「ブラック」と「ブルー」は'01モデルを継承。

ボディカラー

・ブルーイッシュホワイトカクテル1
・ディープパープリッシュブルーメタリックC
・ブラック2

2002年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5PK6/5PK7

フレームNO

6843-10736

発売日

2002年4月12日

詳細

「ホワイト」のモデルのカラーリング及びグラフィックをカクテル系白/赤からパール系白に変更。フレーム塗装もホワイトからブラックに変更してイメージを一新。「ブラック」と「レッド」は'01モデルを継承。

ボディカラー

・ニューパールホワイト
・グレースフルマルーン
・ブラック2

2001年

機種総称

XVS400

登録型式

5PK3/5PK4

フレームNO

4749-6842

発売日

2001年3月9日

詳細

カラーリング設定を一新、ドラッグスターでは初めての試みとなるブルーを設定。また、カスタム感溢れる「ホワイト」と都会感覚の「ブラック」には新グラフィックを採用。ブラックのみ立体エンブレムを継承。

ボディカラー

・ディープパープリッシュブルーメタリックC
・ブルーイッシュホワイトカクテル1
・ブラック2

2001年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

5PK3/5PK4

フレームNO

4749-6842

発売日

2001年1月11日

詳細

マイナーチェンジ。ドラッグスター同様、燃料計を追加した薄型の電気式メーターの採用でケーブルレスを実現。フットレストをフットボードに変更、チェンジもシーソー式を採用し、クルーザーとしてのクォリティを向上。排出ガス浄化システムにより排ガス規制をクリアー。新たにフレームもホワイトとしたニューカラーを設定。

ボディカラー

・ブルーイッシュホワイトカクテル1
・グレースフルマルーン
・ブラック2

2000年

機種総称

XVS400

登録型式

5PK1/5PK2

フレームNO

13-3003

発売日

2000年3月1日

詳細

“ロー&ロング”個性的スタイルと優れた走行性能はそのままに、マイナーチェンジ。燃料計を追加した薄型の電気式メーターの採用でケーブルレスを実現。ニューデザインのヘッドライト、ディンプル加工のシート表皮、フットレストを27mm後方へ移動、クランプ式ハンドルマウント、楕円ミラーの採用、排出ガス浄化システムによる排ガス規制クリアーなど、一層の熟成が図られた。

ボディカラー

・ブルーイッシュホワイトカクテル1
・ビビッドレッドカクテル7
・ブラック2

2000年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

4TR8/4TR9

フレームNO

108158-114895

発売日

1999年3月12日

詳細

1999年モデルから変更なし

ボディカラー

・ダルイエローイッシュレッドメタリック2
・ブラック2
・ベーリーダークブルーカクテル4

1999年

機種総称

XVS400

登録型式

4TR8/4TR9

フレームNO

108158-114895

発売日

1999年4月12日

詳細

車体外装及びフレームにホワイトを採用したクールホワイトバージョンを設定。タンク及びリアフェンダーにカスタムペイント風のグラフィック採用しカスタムの雰囲気を演出し、個性を一層強調。また、新色として見る角度によって微妙に色相が変化するマルチカラー「ダークパープリッシュレッドカクテル3」を追加。

ボディカラー

・ブルーイッシュホワイトカクテル1(クールホワイトバージョン)
・ダークパープリッシュレッドカクテル3
・ブラック2

1999年CLASSIC

機種総称

XVS400C

登録型式

4TR8/4TR9

フレームNO

108158-114895

発売日

1999年3月12日

詳細

クラシカルなアメリカンテイストを具現化して人気が高まる中、クォリティーに磨きをかける新色に変更。独自のコンセプトがより明確になる。カタログもドラッグスターとの合同からDSC専用となる。

ボディカラー

・ダルイエローイッシュレッドメタリック2
・ブラック2
・ベーリーダークブルーカクテル4

1998年

機種総称

XVS400

登録型式

4TR5/4TR6

フレームNO

100401-108157

発売日

1998年4月17日

詳細

カラーリングの変更と立体タンクエンブレムの採用でグレード感をアップ。この年にデビューしたクラシックとともに、ドラッグスター人気は更に広がった。カタログはDSCとともに掲載。イメージキャラクターに鈴木一馬を起用。

ボディカラー

・シルキーホワイト
・ブラック2

1998年CLASSIC

機種総称

XVS400

登録型式

4TR5/4TR6

フレームNO

100401-108157

発売日

1998年3月10日

詳細

ドラッグスタークラシックデビュー。DS4をベースに、ファットなフロントタイヤ、深いフェンダー、サドルタイプのシート、フロントフォークカバー、ホイールベースの拡大(+15mm)、ロイヤルスターと共通の外装パーツの採用など、大幅な質感の向上とクラシックな外観で新たなスタイルを確立

ボディカラー

・ミヤビマルーン
・カメリアグリーン
・ブラック2

1997年

機種総称

XVS400

登録型式

4TR3/4TR4

フレームNO

92769-100400

発売日

1997年3月

詳細

デビュー以来、爆発的な人気を拍し中型二輪のカテゴリーでベストセラーを続ける。97年は基本的に変更はなく、カラーリングの変更となった。ブラック2に変えてニューカラーのライトグレーメタリック3を採用。新たなイメージを打ち出した。

ボディカラー

・ライトグレーメタリック3
・ビビッドオレンジメタリック2
・ヤマハブラック〈ブラック/ブラック〉

1996年

機種総称

XVS400

登録型式

4TR1/4TR2

フレームNO

77130-92768

発売日

1996年2月

詳細

「ロー&ロング」のコンセプトから生まれたドラッグスターデビュー。ヤマハアメリカンの第3世代がスタート。ワイルドなフォルムと空冷Vツインならではの心地よい鼓動感・排気サウンド、大柄なボディにスポーティな走行性能、メインイメージカラーのオレンジなど大きなインパクトを与え、デビューと同時に人気車種となる。

ボディカラー

・ビビッドオレンジメタリック2
・ブラック2〈ブラック/シルバー〉
・ヤマハブラック〈ブラック/ブラック〉


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