「SALTY LIFE」は、海を愛する方々の日常生活にぜひ潮の香りをお届けしたい、
海を愛する方々に違う海を感じて欲しい、
そんな願いをこめてヤマハが発行するメールマガジンです。
海を愛する方々に毎月お届けいたしています。
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Vol.106 2012年4月号
巻頭エッセイ●本船は、出港しようとしている。全員帰船されたし。
キャビンの棚●自分の弱さを認めた上で聴いてみたい「声」
船厨●海へのお弁当にいかが?「鰺の棒寿司」
海の博物誌●細魚のような女性とは?
Salty Who's Who●夢は歳をとらない |
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Vol.105 2012年3月号
巻頭エッセイ●今年は東京湾クルーズが面白い
キャビンの棚●海のように深く、空のように高く 「How deep is the Ocean?」
船厨●海の恵みと呼ぶにふさわしい「牡蠣とエリンギの炒め物 トマトソース」
海の博物誌●ニュートンが発見した潮汐の原理
Salty One Day Boating●伊東の海で、遊び回る。 |
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Vol.104 2012年2月号
巻頭エッセイ●冒険者たち
キャビンの棚●再び海が燃える日は訪れるのか 「海が燃えた日」
船厨●春の味? 冬の味? 「ヤリイカのリングイネ」
海の博物誌●底に秘められた話(ポートのボトム形状)
Salty Who's Who●被災地の子供たちに海を取り戻したい。 |
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Vol.103 2012年1月号
巻頭エッセイ●紳士が楽しむ野蛮な遊び。
キャビンの棚●お節を眺めて疑問が湧いたら「さかな博学ユーモア辞典」
船厨●偉大なカタクチイワシに感謝しつつ「オイルフォンデュ バーニャカウダ風」
海の博物誌●大航海時代以来の宝さがし
Salty One Day Boating●カメラファンにもおすすめ。寒さを忘れさせる富士の絶景 |
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Vol.102 2011年12月号
巻頭エッセイ●ニッポンの海を楽しもう
キャビンの棚●海の男の心意気を堪能できる映画「ラムの大通り」
船厨●あっという間にできあがる「塩鮭の燻製」
海の博物誌●洋上のローテクとハイテク |
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Vol.101 2011年11月号
巻頭エッセイ●ハードルなんて低い。
キャビンの棚●人が生きることの力強さを謳う 「山背郷」
船厨●釣って二度美味しい「イナダの漬け丼」
海の博物誌●海図の主流はメルカトル図法
Salty One Day Boating●秋。思わぬ獲物との出会い |
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Vol.100 2011年10月号
巻頭エッセイ●今日も海に出る。
特別寄稿●Tadami〜100枚のタイトル画に込めた思い「海やボートの好きな方々に一息入れてもらえれば」
キャビンの棚●人は夢みた旅をすることができる「旅する力 ─深夜特急ノート─」
船厨●記念日によく似合う、色鮮やかな「アクアパッツァ」 |
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Vol.99 2011年9月号
巻頭エッセイ●ウォーターワイズと小さな誇り
キャビンの棚●船は自然が造らせてくれる「唐桑・海と森の大工」
船厨●残暑に元気の出る「スズキのオーブン焼き」
海の博物誌●ヨット・モーターボートの保険 |
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Vol.98 2011年8月号
巻頭エッセイ●世界遺産の海
キャビンの棚●まさにボートマンのためのクラシック「メンデルスゾーン:序曲集」
船厨●みずみずしさを運んでくれる真夏の酒「モヒート」
海の博物誌●健康食「海のギャング」ウツボ
Salty One Day Boating●景勝地クルーズと豊潤な釣りを楽しむ |
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Vol.97 2011年7月号
巻頭エッセイ●知性だけでなく感性までもが伝わる「うみ」の表現
キャビンの棚●フランスのオートクチュールを連想させる美しいジャズ「PIANO, piano」
船厨●土用のしじみで元気を出す「しじみ汁」
海の博物誌●日暈、月暈は雨の兆し |
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Vol.96 2011年6月号
巻頭エッセイ●「最初の一歩」
キャビンの棚●リオの爽やかな風に骨太ジャズ「CANNONBALL'S BOSSA NOVA」
船厨●テラスで食事がとりたくなる季節。「シーフードカクテル」
海の博物誌●勘弁願いたい船酔いの民間療法 |
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Vol.95 2011年5月号
巻頭エッセイ●大西洋の島で触れた、大らかな水との戯れ
キャビンの棚●自己欺瞞と対峙しなくては釣りはできない「パブロフの鱒」
船厨●イワシが豊漁だとか。「イワシのバジルソースがけ」
海の博物誌●すべての保険のルーツは海上保険 |
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Vol.94 2011年4月号
巻頭エッセイ●船の名前
キャビンの棚●スーパームーンに何を思ったか 「MOON BEAMS」
船厨●桜の季節にあやかって「桜エビご飯」
海の博物誌●海で生まれた言葉「グロッキー」
Salty One Day Boating●日本三大美港に数えられた名港・清水 |
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Vol.93 2011年3月号
巻頭エッセイ●恥ずかしい話
キャビンの棚●おかえりなさい、桑田さん 「MUSICMAN」
船厨●季節の終盤に焦り食い「牡蠣ご飯」
海の博物誌●太平洋漂流の旅は1周2〜3年 |
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Vol.92 2011年2月号
巻頭エッセイ●島で学ぶ
キャビンの棚●希代の釣り師の遊び部屋「服部博物館」
船厨●祝い事の時だけだなんてもったいない「真鯛の塩釜焼き」
海の博物誌●覚えておくと必ず役にたつロープワークの基本「もやい結び」 |
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Vol.91 2011年1月号
巻頭エッセイ●2011年のテーマは「安全とシーマンシップ」
キャビンの棚●ヘミングウェイファンに捧げられた夢物語「ヘミングウエイごっこ」
船厨●身体を優しい風が吹き抜ける「セントマーチン・リパブリック・ラム」
海の博物誌●観天望気〜朝虹は雨、夕虹は晴れ |
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Vol.90 2010年12月号
巻頭エッセイ●男前の釣り
キャビンの棚●重みのある海の男の言葉 「マグロ船で学んだ人生哲学」
船厨●今年もブリの美味い季節がやってきた「ブリのオイルフィッシュ」
海の博物誌●天気図はフランス生まれ |
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Vol.89 2010年11月号
巻頭エッセイ●サースデイ・フィッシング
キャビンの棚●トラウトの美しさに思いを馳せる「シューベルト ピアノ五重奏曲 〈ます〉」
船厨●応用も利く「しめ鯖」のいろいろ
海の博物誌●落ちた人から目を離すな! |
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Vol.88 2010年10月号
巻頭エッセイ●海の男の心意気。ルールとマナーのこと
キャビンの棚●これもまた、“海”である「BLUE ZONE」
船厨●イクラづくりからはじめる美しい秋の丼
「鮭とイクラ丼(はらこめし風)」
海の博物誌●海流の原因は地球の形
Salty One Day Boating●館山のいかした一日 |
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Vol.87 2010年9月号
巻頭エッセイ●ジュニアセーラーの夏休み
キャビンの棚●人生を豊かにする食「奇跡のタッチダウン」
船厨●手早く、旨く、豪快な「マグロのかぶと焼き」
海の博物誌●星がキラキラすると雨 |
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Vol.86 2010年8月号
巻頭エッセイ●うみがっこうの夏
キャビンの棚●ベテランボーターも必読の一冊「東京湾 船遊び 入門ガイド」
船厨●ヘミングウェイも愛した「トムコリンズ」
海の博物誌●数値では計り知れない台風の威力
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Vol.85 2010年7月号
巻頭エッセイ●誰もが海を楽しむために
キャビンの棚●ふたつのラテンバンドの謎
「Elbow Bones & The Racketeers」
「Kid Creole and the Coconuts」
船厨●米の食感を愉しむのに意外に適う「玄米のパエリア」
海の博物誌●汽笛の警告は義務
Salty One Day Boating●東京湾は動物が群れるオアシスだ |
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Vol.84 2010年6月号
巻頭エッセイ●エピキュリアンたちの50年
キャビンの棚●人の存在を拒む“海鳥の島”「強力伝・孤島」
船厨●大衆魚なんて言わせない「真アジのムニエル トマトソースがけ」
海の博物誌●潮汐を起こす力は重力の千万分の一 |
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Vol.83 2010年5月号
巻頭エッセイ●艤装にマイボートへの夢がふくらむ
キャビンの棚●海が少し楽しくなる「魚の心をさぐる-魚の心理と行動」
船厨●春の味に加えたい「深川めし」
海の博物誌●あこぎ |
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Vol.82 2010年4月号
巻頭エッセイ●もっと海に親しむために
キャビンの棚●マイルス・デイビスはなにげに海に合う「Milestones」
船厨●豪快かつ繊細「アイナメの丸ごと蒸し焼き」
海の博物誌●目印をなめて知る海の深さ
Salty One Day Boating●春の横浜 Fishing & Cruising |
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Vol.81 2010年3月号
巻頭エッセイ●春一番
キャビンの棚●魚に愛される釣り人 「永浜いりあの Happy Fishing Days!」
船厨●クルマエビにも劣らないアジアのエビ「ブラックタイガーのココナッツカレー」
海の博物誌●熱に鈍感、音に敏感な海水 |
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Vol.80 2010年2月号
巻頭エッセイ●魚を獲るのは楽しい
キャビンの棚●江戸の暮らしを支えた「水売り」の世界
「道三堀のさくら」
船厨●冬の味覚を鍋で。「アンコウ鍋」
海の博物誌●黒潮と親潮、どちらが透明?
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Vol.79 2010年1月号
巻頭エッセイ●冒険と挑戦
キャビンの棚●キャプテン・クックの足跡を辿る紀行文
「青い地図」
船厨●こだわりの一本釣りが美味さを増幅する
「サバのリュウキュウ」
海の博物誌●サカナの世界における男女関係!? |
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Vol.78 2009年12月号
巻頭エッセイ●冬の海を航海!
キャビンの棚●ボートのスピード性能が大切なわけ
怪物ホラー傑作選「千の脚を持つ男」
船厨●悩ましいけれど美味い「カレイの唐揚げ」
海の博物誌●魚の酔っぱらい |
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Vol.77 2009年11月号
巻頭エッセイ●小型セールボート、いわゆるディンギーのススメ
キャビンの棚●驚きのサバイバルの数々「江戸時代のロビンソン」
船厨●まあ、ウナギでも食って元気を出せ。「鰻丼」
海の博物誌●魚も風邪を引く
Salty One Day Boating●中禅寺湖、紅葉の八丁出島クルージング |
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Vol.76 2009年10月号
巻頭エッセイ●船遊びの天敵
キャビンの棚●涼しげな木陰のような空間を創る「ZEE AVI」ジィ・アーヴィ
船厨●「スルメイカの浜煮」
海の博物誌●右小回り、左大回り |
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Vol.75 2009年9月号
巻頭エッセイ●燃えよ、海の老若男女たち。
キャビンの棚●心洗われるようなサウンドに包まれる「MUGEN」永瀬もも
船厨●「とっておきの鰹節とは」
海の博物誌●胃のある魚とない魚 |
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Vol.74 2009年8月号
巻頭エッセイ●ライフジャケットを着けましょう
キャビンの棚●穏やかな時間にしてくれる「SLEEP THROUGH THE STATIC」 ジャック・ジョンソン
船厨●江戸の寿司職人が愛したとっておきの一品「鰹節ごはん」
海の博物誌●デッキパンツとデッキシューズ |
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Vol.73 2009年7月号
巻頭エッセイ●釣りの言葉
キャビンの棚●青い写真とやさしい言葉の化学反応
「Blue Journey―南の島へ」
船厨●これは果たして“たたき”か。「カツオのたたき〜オリーブオイル風味」
海の博物誌●お天気ミステリー |
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Vol.72 2009年6月号
巻頭エッセイ●さすらいのおんな釣り師
キャビンの棚●いかなるレースにもそこには情熱があり、夢がある。映画「モーニング・ライト」
船厨●この小さな魚にかける漁師たちがいるのだな
「シラスごはん」
海の博物誌●最悪の暴れ者「トルネード」 |
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Vol.71 2009年5月号
巻頭エッセイ●海洋冒険小説を彷彿とさせる魅惑のショータイム
キャビンの棚●アメリカ西海岸からの贈り物「ギフト・パック」ザ・ビーチ・ボーイズ
船厨●生命に感謝しつつ「アサリとズッキーニのパスタ」
海の博物誌●「氷山の一角」に気をつけて |
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Vol.70 2009年4月号
巻頭エッセイ●ボートやヨットの仲間を増やしたい
キャビンの棚●4年をかけた日本一周の旅「港を回れば日本が見える ヨットきらきら丸航海記」
船厨●春の食卓を派手に飾ってくれる「金目鯛の煮付け」
海の博物誌●満潮と干潮の差が8メートル !
Salty One Day Boating●お花見クルージングのオススメ !? |
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Vol.69 2009年3月号
巻頭エッセイ●ワイテマタ・ハーバーに響いた歓声の意味
キャビンの棚●房総半島西端で潮気に漬かる生活!「マンボウの刺身―房州西岬浜物語」
船厨●“加熱用”の鮮度を思いつつ「牡蠣のスパゲッティ」
海の博物誌●船乗りが提供した気象データ |
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Vol.68 2009年2月号
巻頭エッセイ●小さなアウトボード・モーターとマリン文化
キャビンの棚●魅せられた海を守るための謀反「絶海にあらず」
船厨●生姜をたっぷり入れて暖まる「つみれ鍋」
海の博物誌●サンタ・マリア号の日常生活 |
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Vol.67 2009年1月号
巻頭エッセイ●夢を見よう、感動しよう。
キャビンの棚●番外編:1月はぜひ映画館へ「007/ 慰めの報酬」
船厨●心と体を温める「クラムチャウダー」
海の博物誌●帆船にとって最大の難関『ケープ・ホーン』
Salty One Day Boating●新しい年。ちょっと贅沢なクルーズ&パーティはいかが? |
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Vol.66 2008年12月号
巻頭エッセイ●冬の海の魚釣り。
キャビンの棚●海に出て釣りがしたくなるハウツー本「ボートフィッシングバイブル」海のマイボート・フィッシング[完全マニュアル]
船厨●ヘミングウェイの愛したワイン「タヴェル」
海の博物誌●魚族の音感はアマデウスなみ
Salty One Day Boating●歴史と未来をみた。横浜港周遊 |
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Vol.65 2008年11月号
巻頭エッセイ●体力勝負、精神力勝負。
キャビンの棚●カクテルが飲みたくなる「ヘミングウェイの酒」
船厨●待ってました! 牡蠣の季節「牡蠣の土手鍋」
海の博物誌●「海に生くる人々」葉山嘉樹
Salty One Day Boating●横濱路地裏探訪 |
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Vol.64 2008年10月号
巻頭エッセイ●島の物語
キャビンの棚●サウダージに満ちあふれた歌声に癒される「ルアール」~海を渡った人たちへのオマージュ
船厨●極上のひととき、干物で一杯。「鯖の干物」
海の博物誌●笛吹けば乗員みな踊る?
Salty One Day Boating●秋晴れ東京湾でボートピクニック |
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Vol.63 2008年9月号
巻頭エッセイ●いざ、街中の海へ
キャビンの棚●少年時代にあった冒険心を取り戻す「海底二万里」
船厨●世界の珍味を贅沢に「キャビア」
海の博物誌●魚にはバックギアがない
Salty One Day Boating●東京湾の欲ばりな一日 |
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Vol.62 2008年8月号
巻頭エッセイ●世界遺産、その片隅に憩う。
キャビンの棚●明治の海の男たちのサバイバル「無人島に生きる十六人」
船厨●夏はカツオ。釣ってよし、食してよし。「カツオのステーキ 中華風ソース」
海の博物誌●Let the cat out of the bag
Salty One Day Boating●ONE DAY CRUISE“江戸の夏”を満喫 |
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Vol.61 2008年7月号
巻頭エッセイ●敷居の低い海への“出口”をよろしく!!
キャビンの棚●家族と過ごす海辺の日常「海べのあさ」
船厨●夏の旬を堪能「イサキのオイルグラタン」
海の博物誌●梅雨、本格的夏へのカウントダウン
Salty One Day Boating●小樽のたんぽぽ |
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Vol.60 2008年6月号
巻頭エッセイ●スチールヘッドよ、ふたたび。
キャビンの棚●日本人よ、海を見よ「海よ島よ」歴史紀行
船厨●烏賊、好きですよね?「烏賊のトマト煮」
海の博物誌●魚にも味覚はある
新連載 Salty One Day Boating●初夏。湘南の海を楽しむ
小さな小さな名物を求めて江ノ島へ。 |
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Vol.59 2008年5月号
巻頭エッセイ●「障害者だからと言って優しい風は吹かない」2.4mR級、国内第一人者の挑戦
キャビンの棚●あなたが見ている海は何色だろう「色の名前」
船厨●カリカリ、うまい「鰯のコーンミールフライ」
海の博物誌●「ゲーム」とは魚そのもののこと |
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Vol.58 2008年4月号
巻頭エッセイ●ヨット部を救え!
キャビンの棚●美しい映像と音楽に時を忘れて引き込まれる
V-Music 「海中遊泳」
船厨●西の春告げ魚「鰆と野菜の蒸し焼き」
海の博物誌●酉舵、卯面舵 |
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Vol.57 2008年3月号
巻頭エッセイ●「ちばりよ〜! アイちゃん、ナオちゃん。」
五輪セーラーを育てた南島からの声援
キャビンの棚●いくつ「結び方」を知っていますか。
「THE HANDBOOK OF KNOTS」
船厨●嗚呼、この国民食のなんと奥深いことよ。
「カジキとキノコのカレーライス」
海の博物誌●羅針盤ではなく、うねりで方角を知る |
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Vol.56 2008年2月号
巻頭エッセイ●ふたたび、海の安全のこと
キャビンの棚●漁師修業─都会から瀬戸内海の小島へ。「漁師志願!」
船厨●無骨のようでいて上品な味わい「鯖の船場汁」
海の博物誌●ダッフルコートとピーコート |
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Vol.55 2008年1月号
巻頭エッセイ●いつまでもきれいな海といっしょにいたいから
キャビンの棚●江戸の下町と海を舞台に潮っ気たっぷりの男が大活躍「投げ銛千吉廻船帖」
船厨●新年に威勢のいい縁起モノ「伊勢エビの蒸し焼き」
海の博物誌●カツオのよだれ |
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Vol.54 2007年12月号
巻頭エッセイ●四季のボート遊びを愉しむ。
ある日のクルージング、そして釣りのこと。
キャビンの棚●たのしいクリスマスの演出に
「XMAS!」THE BEATMAS
船厨●雷鳴とともに訪れる「氷見の寒鰤」
海の博物誌●気候を左右する風と山 |
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Vol.53 2007年11月号
巻頭エッセイ●サンゴに囲まれた豊かな海へ
キャビンの棚●海洋国家イギリスの生んだ
ヴォーン・ウィリアムズ「海の交響曲」
船厨●秋の鮭を愉しむ「生鮭のソテー(パン粉がけ)」
海の博物誌●縦にも流れる海の水 |
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Vol.52 2007年10月号
巻頭エッセイ●「風は誰にも見えない」か。
キャビンの棚●海辺の雨を楽しくしてくれる
「WATER COLORS」パット・メセニー
船厨●鯖とワインの妙「鯖とジャガイモのマスタード焼き」
海の博物誌●スポーツウェアの代名詞「ジャージー」は漁師がルーツ |
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Vol.51 2007年9月号
巻頭エッセイ●私たちの未来のために知ってほしい、「Didymo」のこと
キャビンの棚●夏の終わりに聴くジャズコーラスの美しさ
「A CAPELLA」THE SINGERS UNLIMITED
船厨●こだわりの塩をふんだんに使って「海老の塩焼き」
海の博物誌●怪奇な海洋小説 エドガー・アラン・ポー |
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Vol.50 2007年8月号
巻頭エッセイ●釣りの神様
キャビンの棚●海を愛する“ミスターポップス”とともに秋の夜をセイリング
「Sailing」Erich Kunzel, Cincinnati Pops Orchestra
船厨●カジキは旨い「カジキとトマトのロースト(オーブン焼き)」
海の博物誌●魚の体温≒水温 |
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Vol.49 2007年7月号
巻頭エッセイ●マーメイド ウォーク
キャビンの棚●水の都・江戸を舞台にした時代小説のシリーズ第一作
「暗闘」俊傑江戸始末〈一〉
船厨●食べるために釣った魚で料理する醍醐味「鰺飯」
海の博物誌●天敵は寒気!! 海上を爆進する台風のお話し |
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Vol.48 2007年6月号
巻頭エッセイ●潮の味に大魚の予感。
キャビンの棚●海の音に包まれる夜「FROM MOON TO OCEAN 海に降る月」
船厨●居酒屋さんの裏メニューに挑戦「いかチャーハン」
海の博物誌●海の強壮剤!? マグロ |
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Vol.47 2007年5月号
巻頭エッセイ●ライフジャケットはお嫌いですか。
キャビンの棚●江戸前の魚介に敬意を表し「剣客商売 包丁ごよみ」
船厨●シンプルでいて深い味わい「アサリ」の酒蒸し
海の博物誌●スターボードとポートの語源 |
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Vol.46 2007年4月号
巻頭エッセイ●極端な環境が新しい感覚を掘り起こす
キャビンの棚●往時の艦船に思いを馳せる
船の科学館資料ガイド7 「幕末の蒸気軍艦 咸臨丸」
船厨●北前船の交易から生まれた食文化「ニシンそば」
海の博物誌●三交代勤務の元祖・ワッチ |
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Vol.45 2007年3月号
巻頭エッセイ●粋な生活
キャビンの棚●30年を経て変わらぬ驚き「オーパ!」開高健
船厨●まことに悩ましい“アール”のつく月「生牡蠣」
海の博物誌●太平洋の名の由来 |
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Vol.44 2007年2月号
巻頭エッセイ●身体の記憶
キャビンの棚●「サムライの海」白石一郎
船厨●手作りの醍醐味
「フィッシュ・アンド・チップス」
海の博物誌●潜水名人のゾウアザラシ |
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Vol.43 2007年1月号
巻頭エッセイ●水辺の縁日
キャビンの棚●「枯葉」サラ・ボーン
船厨●小説家絶賛のムール貝の食べ方
「ムール貝の白ワイン蒸し」
海の博物誌●黒潮もへそを曲げる? |
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Vol.42 2006年12月号
巻頭エッセイ●東京の運河が楽しい
キャビンの棚●マージービートの伝説「 LOVE」The Beatles
船厨●冬の鍋と言えば……アンコウをあえてイタリアンに「アンコウのアクア・パッツァ」
海の博物誌●海のジャンパー |
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Vol.41 2006年11月号
巻頭エッセイ●伊豆半島西回り東回り 再見!カツオ岩
キャビンの棚●北に生きる民族の誇りを追う「極北の狩人」
船厨●怪物だって旨けりゃいい「蛸のトマト煮」
海の博物誌●最後の食糧資源 |
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Vol.40 2006年10月号
巻頭エッセイ●ある秋の一日
キャビンの棚●海好きから海好きに送る「クルマじゃなくて、ボートを買おう」
船厨●シンガポールの名物料理に挑戦「シーバスのフィッシュヘッドカレー風」
海の博物誌●スタイルもさまざま。宵っぱりや泳ぎながら眠るのもいるサカナの睡眠 |
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Vol.39 2006年9月号
巻頭エッセイ●遠くて、近い、海。
キャビンの棚●目にはみえない「風」をとり続けて Seascape「海景」風をめぐる旅
船厨●サーディーン、アンチョビー、またはピルチャード「鰯のトマト煮」
海の博物誌●マグロやサバの背が青く、腹が白いのはなぜ? |
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Vol.38 2006年8月号
巻頭エッセイ●海と食事と体重の微妙な関係
キャビンの棚●夏のジャズを愉しむ「return to forever」チック・コリア
船厨●ポルトガル生まれのシーフード・イタリアン「干し鱈とじゃがいものオーブン焼き」
海の博物誌●大航海時代に生まれた星座 |
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Vol.37 2006年7月号
巻頭エッセイ●日本に近い南半球・ケアンズの釣り
キャビンの棚●海の大好きな写真家がとらえた我らのフィールド「海の本」
船厨●「干物」。天日干しか乾燥機か、どちらが旨い?
海の博物誌●ゆらゆらと海に浮かぶクラゲのはなし |
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Vol.36 2006年6月号
巻頭エッセイ●アジアの水辺に暮らす人々と文化を誇る
キャビンの棚●幻の大魚を追い求めた旅の記録「オーパ!の遺産」
船厨●意外な相性「カジキのチリビーンズ」
海の博物誌●海の中のオアシス「藻場」 |
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Vol.35 2006年5月号
巻頭エッセイ●釣った魚の大きさについて
キャビンの棚●クルージング前夜に心を清めたい「海上の凪と成功した航海」
船厨●いにしえの海賊や漁師の船上料理「ひゅうがめし」
海の博物誌●もしも、月に海があったなら |
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Vol.34 2006年4月号
巻頭エッセイ●海と音楽の想い出
キャビンの棚●男の人生はかくも甘美で苦い「ヘミングウェイの言葉」
船厨●海ではぐくまれたうま味成分を堪能「イカスミ入りパスタのペスカトーレ」
海の博物誌●トドのつまり |
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Vol.33 2006年3月号
巻頭エッセイ●海に魅せられた人々
キャビンの棚●緻密な取材で描いた凶暴な海の叙情詩「パーフェクトストーム」
船厨●トマトソースを常備して「メバルのオーブン焼き」
海の博物誌●対象魚やスタイルによって釣り道具も進歩、細分化 |
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Vol.32 2006年2月号
巻頭エッセイ●メキシコの海とビル・エヴァンス
キャビンの棚●大西洋、サイコー。「Atlantica」松田美緒
船厨●美味。釣魚としても人気の太刀魚
海の博物誌●海を描いたヴィクトル・ユゴー |
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Vol.31 2006年1月号
巻頭エッセイ●僕のヒーロー
キャビンの棚●航海者の心を妖しい歌声で奪う/ドビュッシー
「夜想曲」“雲”“祭り”“シレーヌ”
船厨●海賊に思いを馳せつつ、豪快に「鯛飯」
海の博物誌●回遊魚のスピードの秘密は |
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Vol.30 2005年12月号
巻頭エッセイ●カナダ人の暮らしてみたいところ
キャビンの棚●人気推理小説シリーズが扱う捕鯨問題「鯨の哭く海」
船厨●エビの好きな日本人「クルマエビの躍り食い」
海の博物誌●ロープの王様は麻から化繊へ |
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Vol.29 2005年11月号
巻頭エッセイ●スリランカ・ニゴンボの漁師、海と心の平和。
キャビンの棚●潮風を浴びながら、デッキにいるかのような心地
「夢のカリフォルニア」/ ウェス・モンゴメリー
船厨●幻の鮭を思いつつ「鮭のミルクシチュー」
海の博物誌●海洋文学「ハーマン・メルビル」 |
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Vol.28 2005年10月号
巻頭エッセイ●フィンランド。夏の謳歌と冬支度。
キャビンの棚●日本史ではなく「海の男」としての按針「航海者 三浦按針の生涯」
船厨●人気ナンバーワンの駅弁に挑戦「イカめし」
海の博物誌●“海里”は地球の寸法を基にした単位 |
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Vol.27 2005年9月号
巻頭エッセイ●シンガポールのリバークルーズ
キャビンの棚●大人の感性を刺激する「SEAGULL」 KARIN KROG
船厨●秋の味覚に舌鼓「秋刀魚ごはん」
海の博物誌●水中をセーリングするハマグリ |
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Vol.26 2005年8月号
巻頭エッセイ●オーランドの釣りはテーマパークのアトラクション
キャビンの棚●ヨットを描き続ける画家にとっての海「Oiaue 画描き夫婦51年のアルバム」
船厨●クールな夏のカクテル「フローズン・マルガリータ」
海の博物誌●台風シーズン到来 |
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Vol.25 2005年7月号
巻頭エッセイ●ヨットとサバニと美しい海のこと
キャビンの棚●その生き方は男を営むことであった「旅人 開高健」
船厨●大人数料理の定番「パエリア」
海の博物誌●至高の銀杯のお値段 |
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Vol.24 2005年6月号
巻頭エッセイ●世界三大美港の魚市場
キャビンの棚●国生み神話の作者に共感できる本「日本の島々」
船厨●芸のある、カレーを作る「タイ風シーフードカレー」
海の博物誌●眠る魚と眠らない魚 |
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Vol.23 2005年5月号
巻頭エッセイ●座間味に漂う潮気の正体
キャビンの棚●夏に備え、レゲエを用意するならまずこの1枚
「EXODUS」
船厨●東海岸の家庭料理に倣って・アサリのチャウダー
海の博物誌●航海に欠かせない水路図誌 |
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Vol.22 2005年4月号
巻頭エッセイ●入り江にて、時の流れを感じる
キャビンの棚●ピアノの旋律に乗り世界の海をクルーズする「バラッド〜海辺のピアニスト」
船厨●夏の味を一足先に愉しむ「鰺の漬け丼」
海の博物誌●Oh, Blazer ! |
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Vol.21 2005年3月号
巻頭エッセイ●ヘミングウェイが感じた海
キャビンの棚●沖縄の古語“おもろ語”を駆使した海の詩「真帆船のうむい」
船厨●マグロを獲る、ということ「マグロのたたき」
海の博物誌●七つの海は七色の海 |
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Vol.20 2005年2月号
巻頭エッセイ●非日常か日常か。東京湾のボート&フィッシング
キャビンの棚●気持ちよくなりたかったらロッドを抱えて楽園へ
「Fly Fishing high! 楽園釣り紀行」
船厨●牡蠣養殖家の誇りを頂戴する「牡蠣のガーリックバター焼き」
海の博物誌●渦を生む時速19kmの水の流れ |
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Vol.19 2005年1月号
巻頭エッセイ●モルディブの月と星、そして魚の思い出
キャビンの棚●海を巡る民俗学から、人の魂と海との接点を探る「渚の思想」
船厨●キャビンでのんびり正月気分を味わう「はらこ雑煮」
海の博物誌●満潮と干潮の差が8メートル |
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Vol.18 2004年12月号
巻頭エッセイ●モルディヴの風
キャビンの棚●冬の海で聞く「SEASCAPE」
船厨●韓流ブームにノってみる。冬の港(ハーバー)で「海鮮チゲ」
海の博物誌●“海里”は地球の寸法を基にした単位 |
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Vol.17 2004年11月号
巻頭エッセイ●船に暮らす人
キャビンの棚●世界最高峰のセイラーが絶賛する海とは
船厨●魚の王様に敬意を表し「魚介のトマト煮、またはズッパ・ディ・ペッシェ」
海の博物誌●ややこしくも楽しい気象用語 |
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Vol.16 2004年10月号
巻頭エッセイ●インディアンリバーのシャローウォーターフィッシング
キャビンの棚●深まる秋、長い夜に釣聖ウォルトンの時代の音楽を
船厨●秋味の贅沢「鮭の炊き込みご飯」
海の博物誌●政府認可の由緒あるクラブ旗 |
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Vol.15 2004年9月号
巻頭エッセイ●弾丸のように喋りまくる 異色のフィッシングキャスター
キャビンの棚●海への畏れと愛「The Old Man and the Sea」
船厨●「赤道を越えた帆船で生まれたワイン」
海の博物誌●船と国旗 |
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Vol.14 2004年8月号
巻頭エッセイ●「静かな海のパシフィック・ブルー」
キャビンの棚●ハルに描く光のオブジェを思う「FAURE Les 13 Barcarolles」
船厨●「江戸前の穴子といえば羽田沖に限る」
海の博物誌●船長はサバイバルに強い |
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Vol.13 2004年7月号
巻頭エッセイ●「南の島のルアー職人」
キャビンの棚 ●静寂の海に航跡を刻む「MAIDEN VOYAGE/HERBIE HANCOCK」
船厨●「子供のころの夢」
海の博物誌 ●船舶-1・船籍の始まりはワイン輸送の独占から |
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Vol.12 2004年6月号
巻頭エッセイ●「鯨の詩」
キャビンの棚●梅雨の一日、釣り文学に耽る「雨の日の釣師のために―釣文学35の傑作」
船厨●シンプルで味わい深い「海の味」
海の博物誌 ●自然-3・海流の原因は地球の形 |
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Vol.11 2004年5月号
巻頭エッセイ●「海はこんな色にもなるのか」
キャビンの棚●海に心奪われる幸福 「海辺 生命のふるさと」
船厨●潮干狩りの成果を頂戴する「アサリのリゾット」
海の博物誌●自然-2・イルカの人情」 |
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Vol.10 2004年4月号
巻頭エッセイ●「地の果て」行きの飛行機で見た笑顔
キャビンの棚●「LA MER DEBUSSY ORCHESTRAL WORKS」
船厨●「泡盛の芳香で南国の海へ」
海の博物誌●自然-1・アマゾンの200倍水量が流れる「黒潮」 |
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Vol.9 2004年3月号
巻頭エッセイ●『マイアミのセイルフィッシュ』
船厨●「季節を味わう江戸前の春告魚」
キャビンの書棚●「メンデルゾーン序曲集」
ボーティングチップス●海図が読めますか |
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Vol.8 2004年2月号
巻頭エッセイ●『海で出会えた人々…。』
船厨●「スズキ目アジ科ブリ属を食す」
キャビンの書棚●「復讐する海・捕鯨船エセックス号の悲劇」
ボーティングチップス●ロープワークひとつでゲストを不安にする |
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Vol.7 2004年1月号
巻頭エッセイ●『陸から海へのパラダイムシフト』
船厨●「ホットバタード・ラム」
キャビンの書棚●絵本「すばらしいとき」
ボーティングチップス●出船優先 |
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Vol.6 2003年12月号
巻頭エッセイ●『プロセーラーの役目』
船厨●「牡蛎のミルクシチュー」
キャビンの書棚●「深海のパイロット・六五〇〇mの海底に何を見たか」
ボーティングチップス●海の冬服対決 |
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Vol.5 2003年11月号
巻頭エッセイ●『美しい水面に自ら波を描く』
船厨●漁師が教えてくれた「烏賊の沖漬け」
キャビンの書棚●釣り人のバイブル「釣魚大全」
ボーティングチップス●釣りにタグ&リリースを取り入れ、面白く |
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Vol.4 2003年10月号
巻頭エッセイ●『海を眺めながら仕事。これが最大の贅沢』
船厨●ダッチオーブンの活躍の場を広げる
キャビンの書棚●「女海賊大全」
ボーティングチップス●「No Wake!」 |
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Vol.3 2003年9月号
巻頭エッセイ●『世界の海への夢』
船厨●秋の味覚選手権・三陸代表「秋刀魚」
キャビンの書棚●「北極 南極」
ボーティングチップス●「着衣水泳」と「ライフジャケット」 |
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Vol.2 2003年8月号
巻頭エッセイ●『老漁師の姿と海の魅力』
キャビンの書棚●「図説 海賊大全」
船厨●酒編「波間を草原に見立てて<ズブロフカ>」
ボーティングチップス●天を観て気を望む術「観天望気」 |
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Vol.1 2003年7月号
巻頭エッセイ●『朽ち果てたヨットの記憶』
船厨●「カツオのマヨネーズ丼」
キャビンの書棚●「海の名前」
ボーティングチップス●夏の海、足元を決めるのは |