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ヤマハ発動機株式会社 日本

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補助金制度

電気自動車等導入補助事業による補助金制度のご紹介

EC-03

環境にやさしいEC-03だから、国が購入資金をバックアップ!
補助金として、最大20,000円が交付されます!!

※購入価格がメーカーの希望小売価格と異なる場合、その金額に応じて補助金の額は変動します。

補助金ってなに?

環境性能の良い新車への買換え・購入を促進することで環境対策を効果的に実現するため、環境性能に優れた車両購入時に補助金が交付されます。

交付対象条件

申請は、個人でも法人でもOK!

EC-03は、環境対策車両の普及を目的に、国が購入資金をバックする「補助金制度」の対象となっています。
初度登録前に申請を行い、審査をクリアすれば1台あたり最大2万円の補助金が交付されます。

個人

  • 初度登録前の車両であること。
  • 交付決定日の2ヶ月後の末日までに車両登録を完了すること。

法人 *独立行政法人を除く

  • 初度登録前の車両であること。
  • 自家用であること。
  • 業務の用に供されること。
  • 交付決定日の2ヶ月後の月末までに車両登録(届出)を完了すること。
  • ※国の他の補助金制度と重複して申請することはできません。(ただし地方自治体の補助金への申請は可能です)
  • ※申請には対象となる条件を満たしていることを証明する各種書類の提出が必要となります。
  • ※補助金交付を受けた電動バイクは、3年間は所有の義務があります。その間、転売や廃棄などはできませんのでご注意ください。

平成22年度 公募スケジュール

受付期間は平成22年4月1日からです。公募回は次の表のように予定されていますが、予算の範囲を超えた場合にはその時点で補助金制度は打ち切られますので早めの申請をお勧めします。

公募回 応募期間 交付決定予定時期
第1回 平成22年4月1日〜5月31日 6月中旬頃
第2回 平成22年6月1日〜7月31日 8月下旬頃
第3回 平成22年8月1日〜9月30日 10月中旬頃
第4回 平成22年10月1日〜11月30日 12月中旬頃
第5回 平成22年12月1日〜平成23年2月8日(必着) 2月中旬頃

補助金申請から補助金交付までの流れ

補助金申請から補助金交付までの流れの図

補助金Q&A

Q1 申請時に必要なものは?
A1

申請書類に捺印する「実印(登録済のもの)」、申請者の氏名・現住所が確認できる公的なもの(「印鑑証明書」・「住民票」・「運転免許証」・「健康保険証」等)の書類(コピー)が必要となります。

Q2 複数台購入する場合、
申請は1通で大丈夫ですか?
A2

1台につき1通の申請が必要となります。

Q3 交付の決定後、いつまでにナンバー登録をしなければいけないでしょうか?
A3

交付決定通知書発行日から2ヵ月後の末日までに登録してください。

Q4 申請書類は、直接持ち込むことはできますか?
A4

郵送のみの受付となります。

Q5 補助金の申請前に車両の登録を行ってしまいましたが、その場合でも補助金の交付を受けられますか?
A5

交付申請受理通知書の発行前に登録された車両は、交付の対象になりません。

Q6 申請すれば必ず補助金の交付が受けられますか?
A6

補助金申請者が多く、予算の範囲を超える場合は、応募の先着順となります。(申請書類に不備がある場合も、交付は受けられません。)

Q7 重複して補助金の交付を受けることはできますか?
A7

国からの補助金は重複して受けることはできませんが、地方自治体から交付される補助金では重複した交付は可能です。

Q8 法人で申請する際に、支店で購入したいのですが?
A8

代表権をお持ちの方の氏名で申請してください。支店等から申請の場合は、支店が登記されていること、及び、支店等の代表者が代表権をお持ちの場合のみ、支店代表者からの申請が可能です。

電動バイク EC-03製品情報はこちら

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